札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    紅葉館を全面リニューアルしたホテル
     全40室、すべての客室がスイートルームと謳う宿。客室の広さにより、値段が4段階に分かれています。

     安い順に言えば、①ジュニアスイート(5室)、②スイート(16室)、③ラグジュアリースイート(15室)、④エグゼクティブスイート(4室)。③のみ定員4人まで泊まれますが、後は2人まで。

    小さな玄関は、隠れ家の雰囲気
     送迎車を降りると、玄関前に立っていたスタッフが荷物を持ってくれ、ロビーへ。写真に見える車はお客さんのもの。

    この奥がロビー
     玄関の自動ドアが開くと、10メートルくらい廊下があり、左手に見えるオブジェは、彫刻家の五十嵐威暢氏作品「木漏れ日」。道産子の同氏は、クリエイティブディレクターとしてこのホテルのロゴマーク等を作製したそう。

    廊下を進んだ先に受付カウンター
    1階ロビー
     革張りのソファーに座り、チェックインの手続き。

    ホットレモネード
     ウェルカムドリンクをごくりと飲んだ後、女性スタッフに促され、今宵の客室へ。荷台で当方の荷物を持ってくれました。

    1階エレベータ前
     このエレベータで移動します。

     前回はこちら。












    管理者にだけ表示

    トラックバックURL↓
    https://oyusuki.blog.fc2.com/tb.php/920-70624aea

    | ホーム |