札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

     白老町の呉竹荘で入浴した際、きょうは非常に暑いので、はいてきたジーンズをやめ、短パンに穿き替えました。リュックを背負い、首にタオルを巻いた様相で、国道36号を登別方面へ向けて歩きます。

    以前探したけど、ないみたい
     もう存在しないホテルの看板がぽつねんと佇み、「時の流れ」というものを実感する次第。 

    2食6,500円ほくようは47室あるので、当日でもかなりの高率で宿泊OKかも知れない
    バス停物件
    ヤンキーがカラースプレーで落書した感じ(共楽旅館)銭湯料金以下(共楽旅館)
     この辺りは、創意工夫された看板が見逃せないですね。

    ホテル霧島の裏側。客室棟5棟
     民宿赤富士荘から山側の道に入ると、静かな小道が広がります。蝉の鳴き声が聞こえ、夏の日差しが強すぎる中、ちょいとした涼を味わいました。













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