札幌から行く 『温泉宿』

    温泉宿 「宿泊」 好きな札幌人。風呂、食事、部屋、もてなし・・・ 「湯宿をめぐる冒険記」 & 「雑多な温泉話」

    外観玄関
    ロビー大浴場に続く廊下
     江戸末期創業という鳴子温泉の宿。客室20。

    客室のドアを開ける。部屋狭い?奥にちゃんと部屋があった
    なかなか客室からの景色。道路に面しており、向かいの酒屋は20時30分まで営業
    アメニティー茶菓子は栗まんじゅう
     通された部屋は2階207号室。8畳。飲み物がびっしり入った冷蔵庫、テレビ(21~01時に有料チャンネルあり)、金庫、鏡台、そしてクーラー。アメニティーは一通りあり。












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